【NovaBlitz】Draftで資産運用、11勝を目指せ!

Draft報酬 NovaBlitz

NovaBlitzやってます?私は毎日やってますよもちろん。

今回は、以前の記事でも書いたDraftの報酬について深く見ていきます。

Draftとは…参加費として①300Credit②25Gem③課金で購入できるチケットを消費して参加する対戦形式。自分のデッキは使用できず、「ランダムに提示される3枚のカードから1枚を選択」を30回繰り返して30枚のデッキを作り、そのデッキで対戦。15勝もしくは5敗した時点で終了し、勝数に応じて報酬ゲット。その時点でデッキは解体され、次に参加するときはまたデッキ作成から。報酬がうまいのでそれなりに賑わっている。
Draft報酬

先に結論を

報酬が最も多いのはもちろん15勝

できるのであれば15勝しましょう。負け数は特に気にしなくて大丈夫です。

SmartPackを3つもらえるのが非常に大きいです。14勝だと2つなのです。
さらに500Credit程度と200Nanobot程度がもらえます。

300Credit払って参加して、リターンがこれはかなり嬉しいですね。
とはいえかなりピックの運がよくないと難しいです。私の成功率は30%程度。

次のボーダーは11勝

ここまで勝てば参加費300Creditを丸ごと取り返せます。
つまり参加費を回収した上で150~200NanobotとSmartPack2つ分だけ資産が増えるラインが11勝。ここまでくれば資産運用に成功です。おめでとうございます。
10勝でもギリギリ300Creditもらえたことはあるけど不安定。11勝なら間違いないです。

11勝~14勝だった割合は15%程度で、実は11勝できたらそのまま15勝できることが多いです。

8勝すれば参加費分を取り返せる

300Creditを最安値で買った場合$0.86。その$0.86を報酬で回収できるのがこのライン
具体的にいうと↑と↓の画像が8勝したときの報酬なのですが、SmartPack1つを最安値で買ったときの価格が$0.43、120Nanobotを最安値で買ったときの価格が$0.09、160Creditを略が$0.46で、合計すると参加費300Credit($0.86)を回収できる、という寸法です。

ただしCreditとNanobotは量が上下するので、もしかすると$0.86を割ることもあるかも。

ちなみにこの辺の計算は独自のものなのですが、個人的には間違ってないと思ってます。

Draft報酬を$換算したもの


これらのボーダーを超えた上で、できるだけ多く勝ちましょう。

結論だけ知りたい方はここまで読んでいただければ結構です。

以下詳細。

ゲーム内通貨(Credit,Nanobot)を増やすには?

NovaBlitzのゲーム内通貨を増やす方法は大きく分けて以下3つ。
  1. 手っ取り早く課金
  2. Draft戦の報酬で増やす
  3. 勝利報酬やDailyQuestでコツコツ稼ぐ

1.についてはこちらの記事もご参考ください。

【NovaBlitz】ゲーム内通貨まとめ

【NovaBlitz】ゲーム内通貨まとめ
NovaBlitzのゲーム内通貨についてまとめています。使い道、お得な買い方・使い方など。

3.についてはこちら。

【NovaBlitz】1日に入手できるゲーム内通貨は100円未満…

【NovaBlitz】1日に入手できるゲーム内通貨は100円未満…
NovaBlitzの勝利報酬とDailyQuestで合計して1日にどれだけゲーム内通貨を稼げるか紹介。

今回説明するのは2.!
ちなみにゲーム内で増やせるのはCreditとNanobotの2種類だけで、Gemは課金しないと手に入りませんのでご注意ください。

Draft報酬の詳細を記録してみた

Draft報酬を記録し続けてそれなりにデータが揃ってきたのでアップデート。

Draftの報酬詳細

勝数

1番左がその挑戦が終わったときの勝数。1勝しかできなかったときもあります。

負数

その次が負数。当然ですが15勝のとき以外は常に5敗ですね。

15勝さえすれば負数は報酬に影響していないようです。

報酬詳細

その右3つが報酬でもらえたもの

Creditが300超えてれば参加費分を回収できたということです。表の赤字とグラフの赤線がそうですね。上述した2つ目のボーダーである11勝がここです。
ただ、CreditとNanobotは勝数に応じた範囲内でランダムのようなので、10勝でも300Creditもらえる可能性はあります。

Nanobotはオマケみたいなものなのであまり気にしてません。
こちらも勝数に応じた範囲内でランダムっぽい感じ。

SmartPackは9勝まで1つ、10勝から14勝まで2つ、15勝が3つで固定のようです。$換算したときはここがかなり効いてきます。これを目安にしてもいいかも。

$換算

その右が、上でやったように報酬を$換算したもの表の太字とグラフの黒線が3つ目のボーダーの8勝です。

15勝すると$3近く貰えます。参加費が$1に満たないので$2の儲け。やったぜ!

QualifierPont

そして1番右が現時点で特に意味のないステータス「QualifierPoint」

こちらも勝数が増えればもらえるポイントも増す様子。
いまのところ本当に「どれだけDraftやりこんでるか」という指標にしかなってません。

グラフ

横軸が勝数、縦軸が報酬を$換算したもの。負数は反映していません。

10勝ではねているのは、ここでSmartPackが2パックになるから。

【まとめ】目指せ11勝

紹介してきたとおり、どう考えても15勝できるなら15勝するのがお得です。そりゃそうよ。

でもそうはいかないですよね。負けちゃうときは負けちゃうし。
それに15勝にこだわりすぎて14勝で嘆いてたら1勝で終わった私が怒りますよ!

そういうわけで、8勝した時点で参加費は回収できるし、11勝で再チャレンジ分取り戻せるし、そのボーダー超えちゃったらある程度気楽にプレイしちゃっています。

というわけで個人的には再チャレンジ分取り戻せる11勝を目安にプレイしています。
今朝も14勝で止められましたしね(白目)

 


ちなみにですが!!!

「Draftで勝つ方法」なんてのは!!!!

私が負けるようになるのがいやなので!!!!!

このブログに書くつもりはいまのところございません!!!!!!

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